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『NICOM@S PUNK SPRING 2014』 主催者インタビュー!!

5月31日薫風がなびくのも終わる頃、NICOM@S PUNK SPRINGが開催されます。

『NICOM@S PUNK SPRING 2014 開催告知』

さて、今回は主催者であるユウシロウPをお招きし、前回のNICOM@S PUNK SPRINGを振り返りながらイベントの開催経緯について語っていただきました。

話が進むにつれ、1Pとしてのニコマスへの真っ直ぐな考えが、パンクが持つ揺るがない攻めの姿勢に繋がっているように思いました。本インタビューで興味を持たれたなら、内に秘めた「絞り出す力」を形にしてみてはいかがでしょうか。

(interview by メイド好きLP, text by メイド好きLP & 朗読P)




ニコマスの動画……何の動画だったかは思い出せないんだけど……「あぁ、こういう動画があるんだ」って、少しずつ興味を持つようになって。「これなら、もしかしたら自分でも作れるんじゃないか」って思って。

パンスプ01
ユウシロウPのデビュー作、『【アイドルマスター×ガサラキ】 千早「MASSAGE#9」』より
PVPのイメージがあるかもしれないが、デビュー当初はネタ系作品を作っていた。


――5月31日に開催されるNICOM@S PUNK SPRING 2014についてのインタビューをしたいと思います。

ユウシロウP はい。

――じゃあ、まずはお約束ですが、ユウシロウPがアイマスに出会った・ハマったきっかけを教えてくれないかな。

ユウシロウP えーっと、当時バーチャファイターやる為にゲーセンに通ってて。で、バーチャファイターの台が減ることになって。 「はぁ、ふざけんなよ!?(ビキビキッ)」ってなって(笑)。「代わりに何が入るの?」って店員に聞いたら「アイドルマスター」って。その時に初めてアイマスを知ったのよ。もちろん当時はやらないし興味もなくて(笑)。

――あまり聞かない出会いだなぁ(笑)。
       
ユウシロウP で、その出会いとは関係なく、なんか動画を作ってみたいなぁっていう漠然とした思いがあって。

――それはニコマスに出会う前から?

ユウシロウP 出会う前からだね。ニコニコは見てたんだけどね。でもそういう動画の知識はまったくなくてさ、どうしよっかなぁって思ってて。で、ニコニコやYou Tubeで好きな音楽を探して見てたりしてたのね。で、そうしてたらニコマスの動画……何の動画だったかは思い出せないんだけど……「あぁ、こういう動画があるんだ」って、少しずつ興味を持つようになって。「これなら、もしかしたら自分でも作れるんじゃないか」って思って。

――うんうん。

ユウシロウP で、検索したら作り方について色々と情報が出てきて。で、すぐに動画を作る環境ができて作り始めたんだよね。だから、どのPの影響という明確な理由っていうのはなくてさ、単純に動画が作りたい欲求があった時にニコマスがあって次第にアイマス自体も好きになったという。

――なるほどね。で、元々PVを作りたかったの?デビュー作はネタ動画だったよね。

ユウシロウP そこは掘り返さなくていいでしょ(笑)。……まぁ、最初はPV動画作ってたんだけど、シンクロが難しくてさ。で、悩んでた時にガサラキを見ててさ、「ガサラキ……キサラギ……いける!」ってなって。

――あぁ、俺の「CISCO……リツコ……いける!」みたいな。

ユウシロウP そうそう、それと一緒(笑)。で、アニメを切り貼りするのはPVと比べると難易度は高くはなかったからさ、凄く軽い気持ちで。



動画を作ってる時の楽しい瞬間っていうのかな。アイドルと会話する瞬間というか。自分はそこが一番大事だと思ってて。

パンスプ02
前回のイベント、『NICOM@S PUNK SPRING  開催告知』より。
曲調・カメラーワーク共に、既に告知動画から攻めの姿勢がしっかりと出ている。


――なるほど。そのネタ動画以降は、PV動画を作るようになって。で、ユウシロウPって選曲が幅広いじゃない、打ち込み系の月間プロボーラーからスカム系の穴奴隷まで。で、今回なんでパンクに特化したイベントをやろうと思ったのかな?

ユウシロウP ニコマスっていろんな音楽ジャンルのイベントがあるじゃない?Nicom@sRockFes(※1)から始まって、ニコマスフォークジャンボリー(※2)とかNoNoWire(※3)とかさ。 で、自分はジャンルとかってよくわからないんだけど、「あ、パンクって無いな」と思って。ただの思いつきなんけどね。「あ、レゲエも無いな」とも思ったし。

※1 ニコマスを代表する夏のイベントの一つ。「NRF」と略すこともある。初開催の2008年から毎年夏に行われている。基本レギュレーションの一つに「ロックな曲でアイマス動画を作る」がある。

※2 ニコマスを代表する夏のイベントの一つ。初開催の2009年からこちらも毎年行われている。基本レギュレーションの一つに「フォーク・ニューミュージック系の曲を使ったアイマス動画に」がある。

※3 ニコマスを代表する夏のイベントの一つ。初開催の2009年からこちらも毎年行われている。基本レギュレーションの一つに「電子音楽を使用してニコマス動画を制作する。」がある。近年ではイベント終了後にNoNoWire on floorというクラブ形式のイベントを行っている。

――元々パンクは好きでしょ?

ユウシロウP 「パンクとは?」って突っ込まれると困るけどね(笑)。漠然としたイメージでしか捉えられないけど好きだよ。ほら、ヨルP(参考:タグ検索)とかさ、いわゆるパンクと呼ばれるジャンルで作ってたじゃない。ああいうノリのは元々大好き。スカもね。

――なるほどなるほど。で、イベントを立ち上げるにあたって……なんだろ、ユウシロウPって企画を立ち上げるってタイプのPではないじゃない?

ユウシロウP そうだね、提案するのは好きなんだけどね(笑)自分がそんなに知名度があるPではないから開催に不安はあったけど、参加するPのみんなが自由にやってくれれば、盛り上がるな思いはあった。自分も当時ヨルPに「Nicom@sRockFesってイベントがあるから出てみたら?」って背中を押してもらったって経験もあって。ほら、そういうイベントがあったからデビューしてみましたって人もいるじゃい?俺もいつかこういう経験・きっかけを他の人に与えられたらなって思いが、今してみればあったかな、と。

――なるほど。……こう言っちゃなんだけど、しっかり考えてるんだね。

ユウシロウP 考えてるよー(笑)。

――(笑)。で、1回目、開催したじゃない、2年前に。(参考:タグ検索『Nicom@sPunkSpring』

ユウシロウP うんうん。

――初めての自分主催のお祭りだったじゃない。どうだった?

ユウシロウP 思ってたより人がきたな~って。

――どの位だろ、30人位?

ユウシロウP その位きたと思う。いわゆる単純なタグロック付けなイベントなのに…始まる前は知り合いのPが参加する位かなって思ってたけど、いざ始まってみたら予想以上にきてて。過去作を貼ってくれた人もいたりと参加者がいい意味で緩く捉えてくれたのがのがよかったな。で、良い作品も生まれたしさ。やってよかったなと思ったよ。

――うん、事実自由な良いイベントだった。なんだけど……悪く言うつもりは無いんだけど……主催者まともなことやってなかったよね?(笑)。

ユウシロウP やってないねぇ(笑)。やってないよねぇ(笑)。

――生放送やるって言ってなかった?

ユウシロウP 言ってた言ってた。だけどリアルが忙しくなって。タイミングを逃しちゃったんだよね。今回のイベント前にやれたらなぁとは思うけど……。

――あぁ、今の発言、太文字ですわぁ。

ユウシロウP えぇー?(笑)。いや、でもこういう(自分主催イベントの)生放送ってなんかこわいよね。

――や、自分はやったことあるけど、いけるいける。俺でもいけた(笑)。

ユウシロウP ホントにぃ?(笑)。

――ホントホント(笑)。まぁ、こういう生放送も含めてもね、やっぱイベントって終わった後の充実感ってあるよね。

ユウシロウP あるある。……あ、えーっと、もう作品自体は消えちゃったのかな……その前回のイベントで投稿してもらった、うにゅーP(参考:タグ検索)の作品だったかな…投稿コメントで「今までで作ってて一番楽しかった」って書いてあったんだよね。それを見て「あぁ、(イベント)やれてホントによかったな」と思って。

――うんうん。

ユウシロウP 自分は、動画投稿して再生数伸びたりやコメントが付いたりするのは嬉しいんだけど、なんていうんだろ…動画を作ってる時の楽しい瞬間っていうのかな。アイドルと会話する瞬間というか。自分はそこが一番大事だと思ってて。みんなと共有できないんだけどね。

――(結果として)楽しく思えるきっかけを与えられたかな、と。

ユウシロウP そう、だね。単なるタグ付けの祭りだけど、「投稿してみようかな」ってなんとなく気持ちで始めたのが、「今まで一番楽しかった」ってなるかもしれないからさ、そういう場所・企画をするのはいいことだなって思ったよね。(前回が)終わってみて。

――……なんか凄いな。いつもふざけた事言ってるイメージしかないだけに。

ユウシロウP 思ってますって!(笑)。

――言っても俺は何も考えてないから(笑)。

ユウシロウP いやいや、ほんとさ、別に(ニコマス)全体とか関係なくてさ、動画を作って、ニコ動に投稿するだけで(ニコマスに)貢献してると思うんだよ。結果的にね。関わり方は色々あるんだろうけどさ、……うん、動画作るだけでホント十分だと思うんだ。



(曖昧な)ところを逆に残しておいた方が、人それぞれの選曲だったり、幅が出るというか「ああ、この人はこれをパンクと思ったんだな」という(個性とか感性の)違いが見えるから、面白いと思ったんだよね。

パンスプ03-1

パンスプ03-2
【上】versusP 『アイドルマスター 春香さん達 vs 『Under Pressure』』より。
【下】ホッペ君P 『【Im@s2】I Hate RITSKOOOOOOO!!!』より。
どちらも前回の NICOM@S PUNK SPRING参加作品。
いわゆる「パンク」という曲調ではないが、参加者側が思うパンクが表現されている。


――そうだよね。それこそ、さっき話した充実感の一つに繋がると思うんだよね。で、今回2年ぶりに第2回目を開催することになったんだけど、今回またやろうと思ったきっかけとかあるのかな。

ユウシロウP きっかけ!う~ん……。まぁ……(新作の)目処が立ったから(笑)。

――(爆笑)。

ユウシロウP いやいや、毎年ホントはできればいいと思うの!去年も本当はやろうとしたし。でもPCの調子が悪くなっちゃって……。動画ソフト立ち上げるのも重くなっちゃって。「この状態でイベントできないなぁ」って判断したんだよね。

――なるほど。

ユウシロウP 正直今も同じPCを使ってはいるんだけど……まぁ、なんとか、新作の目処がついたんで(笑)。

――前作が前回イベントの告知動画?

ユウシロウP そうだね。

――前回は本編動画あげてなかった?

ユウシロウP そうだね(笑)。

――(笑)。まぁ、そこは敢えて深く掘り下げないとして……(笑)。あ、次にレギュレーションについてなんだけど、最初にあるレギュレーション、「あなたがパンクだと思った曲で作る」、これが一番重要だと。

ユウシロウP 重要だね。

――あなたがパンクだと思ったのなら、何でもいい、と。

ユウシロウP そう。

――ちょっと極端だけど「およげたいやきくん」でもそう思えればアリだと。

ユウシロウP うん、作る方もね、そういう気概がないといけないということもあると思うし、あとは(開催するイベントの名前と)矛盾しているんだけど、パンクというジャンル自体わかりにくいところがあると思うんだよ。パッと聞いた時に。

――歴史的にたどっていけば、ロックから派生したとかあるんだろうけど(細かいところまでは)俺も知らないし。

ユウシロウP モヤッとした感じがあるじゃん?主催(の自分)もよくわかってないところがあるし。ただ、そういう(曖昧な)ところを逆に残しておいた方が、人それぞれの選曲だったり、幅が出るというか「ああ、この人はこれをパンクと思ったんだな」という(個性とか感性の)違いが見えるから、面白いと思ったんだよね。

――ジャンルに縛られないというか。

ユウシロウP そう、ジャンルにね、そこまでこだわってほしくない。PUNK SPRINGと銘打っていることとは矛盾しているんだけど、やっぱコメントでさ、「これは○○じゃないよ」とかああいうの俺は見ていて好きじゃないから。だから、歴史的に見てパンクといえばこの人、みたいなものだけでやるのは嫌で。その人がパンクと思ったならOK、と。

――パンクとは言っていても「こうじゃなきゃいけない」というのはないと。

ユウシロウP それがミソだね。

――確かに(パンクと一言に言っても)難しいよね。

ユウシロウP 難しいと思うな、たぶん。

――ロックな曲とかもね、NRFにしたって(基本は)「あなたが思うロックな曲」で、だし。だってねえ、厳しく言っちゃったらハイスタでロックフェスに来ました、というのに対して「別にロックじゃねえじゃん。メロコアじゃんパンクじゃん」とかなるわけで。

ユウシロウP そうだね。人によってはね。

――それはつまんないよね。何がパンクなのか、ということでぶつくさ言う暇あったら、お前の思うパンクで作れ、と。

ユウシロウP そう、つまりそういうことなんだよ。



「あなたが思うパンクを見せてみろ」という部分が、それを見たいというのがあるから、ちょうどそれにオリジナリティって言葉が合うんじゃないのかな、と。「オリジナリティを出していけ」って歌詞が俺の中ですごくリンクしたってのがあって。

パンスプ04
『NICOM@S PUNK SPRING 2014 開催告知』より。
曲はキュウソネコカミで「オリジナリティ」。
単品ものとして見ても、見応えのある作品になっている。
インタビューでも触れているが、歌詞にも注目。


――開催日は5月31日だけど、今回のイベントはこうしたい、というようなものはある?去年はできなかったけど今年はこうしたい、みたいな。

ユウシロウP うーん、特に無いかも(笑)。ある程度経って(参加作が)集まったら生放送やろうか、とは思っているけど。

――その日付は決めた方がいいんじゃない?「ニコマスとP」で「○日にやります!」みたいに広告打って追い込むよ?(笑)。

ユウシロウP また追い込むのかよ(笑)。えー、ちょっと待って(笑)。

――5月31日とかその翌日の日曜に生放送もやっちゃえば?バシッと「21時から生放送やります」と言って。

ユウシロウP そうだなあ、やるとしたら日曜日(6月1日)かなあ。

――そういえば、こんなに忙しい中でもよくイベントやろうと思ったよね。

ユウシロウP イベントっていうか、俺も本当に動画作って上げたいから、どうせ作るならせっかくだし何かに合わせて上げたい、みたいな。

――だからイベントにした、と。いやー、ホントね見習いたいね。

ユウシロウP いいんだよ(笑)。祭りなんかは好きなタイミングでさ。さっきも言ったけど、動画作って上げるだけでも十分ニコマスに貢献しているわけだし。俺なんか最近全然作ってもいないのに、祭りだけやるとか「何だこいつ」と思われていそうだけど(笑)。まあ俺は、コンスタントに動画を上げるのはそれぞれ作っている人次第だと思っているし、ペース早い人もいれば遅い人もいるんだから、それは気にしないで自分のペースでやっていくだけなんだけど。

――忙しくとも動画がせっかく仕上がったし、仕上がったんなら何かのイベントにぶち込みたいな、と。それがたまたま、今回はキュウソネコカミだったと。

ユウシロウP あれ結構いいの作ったつもりだったんだけどな(笑)。

――まあ最近伸びないからね、動画自体。

ユウシロウP 俺の中での手応えはすごくいいんだけどね。まあ僕は別にあれっすから、実力とかないっすから(笑)。

――いやいや(笑)。でもキュウソはずっと前から好き言ってたよね。

ユウシロウP そうだね。一番最初のアルバムとか面白いなと思って。

――「10代で出したかった」ってやつ。

ユウシロウP そうそう。

――ユウシロウP的には、これはパンクなわけじゃん。

ユウシロウP んー、そんな気はするかな。何となくだけど、俺としては。さっき言ったけど(今回のイベントは)「あなたが思うパンクを見せてみろ」という部分が、それを見たいというのがあるから、ちょうどそれにオリジナリティって言葉が合うんじゃないのかな、と。「オリジナリティを出していけ」って歌詞が俺の中ですごくリンクしたってのがあって。

――おー、いいこと言うね。

ユウシロウP (笑)。


何だろうね、閉塞感の中からそれでも何かを絞り出そうとする力、という感じは俺の中であるかな。あとそこにね、一人よがり(のエゴ)だったりとかぼっち感とか、もっと少数派なひねくれている感じもあって。

パンスプ05
ユウシロウP 『アイドルマスター 「Butch&The Sundance Kid」 Psysalia psysalis psyche』より。
ユウシロウPが以前に作ったサイネリア動画。この作品からも彼特有のパンクな作風が伺える。


――まとめに入ろうと思うんだけど、あなたにとってアイマスとは、……と聞くのはありきたりすぎるので、あなたにとってパンクって何ですか?

ユウシロウP えー、それはPに聞く質問なの?(笑)。何だろうね、閉塞感の中からそれでも何かを絞り出そうとする力、という感じは俺の中であるかな。その方向が正しいかどうかはわからないけれど、もがいている。ロックもそうなんだけど、反権力的、とかあるじゃない?

――攻めていく姿勢ね。

ユウシロウP そう、俺としてはロックよりもパンクの方がそういう感じがして。あとそこにね、一人よがり(のエゴ)だったりとかぼっち感とか、もっと少数派なひねくれている感じもあって。だから、前回のパンスプでサイネリアを持ってきたかったのも、ネットアイドルだから(リアルの)アイドルは嫌い、というひねくれた感じというか、それを感じ取ったからなのかなあ。いやあ、難しいよ、パンクとは何かって(笑)。

――(笑)あ。あともう一つ、これもありきたりだけど、あなたにとってニコマスとは何ですか?

ユウシロウP ん~、さっきも言ったけど「アイドルと会話ができる場所」、かな。

――作っている時間を大事にしているということもあっての。

ユウシロウP うん。

――最後に。(今回のイベントへの)意気込みとしてはどう?

ユウシロウP パンクって捉えにくい音楽ジャンルだけど、P一人ひとりの選曲だったり、いったい何が出てくるのか、それをすごく楽しみにしてる。ざっくり言えばそんな感じ。伝わったかな?(笑)。

――わからないところがあったら、後からまた聞くから(笑)。

ユウシロウP (笑)。

(了)



ユウシロウP
08年5月に架空戦記『【アイドルマスター×ガサラキ】 千早「MASSAGE#9」』にてニコマスデビュー。活き活きと真っ直ぐな千早のステージPVに定評がある。代表作は『アイドルマスター 「everything is my guitar」 andymori』『アイドルマスター 「hello good-bye」 nano sound museum』

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