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6月のMONTHLY PICKUP!! 『トウマさん』

今月から編集部で選んだ一人のPにスポットを当てる『MONTHLY PICKUP!!』がスタートする。

記念すべき第1回は、2013年6月に美希と響からなるユニット『FiVE』を『アイマスウィング』でデビューさせ、以降主にテクノ系の楽曲でのハイセンスなPVを多く上げているトウマさんに話を伺った。

それにしても今回のインタビューでは何よりPVなどから受けるイメージと本人から語られることのギャップにいい意味で驚かされた。クールな演出の向こうには、彼の熱いアイドルへの思いが確かに込められていた。

(interview & text by アゥP, publish by キリキ)



別の好きなものがあってそれが合わさっているなんて!まあ、びっくりしました。

MP1406_01.jpg
トウマさんデビュー作『アイマスウィング』より
軽快なスウィングジャズに乗せた二人のダンスが最高にクール。


――さてまずはじめに、トウマさんがアイマスと出会ったきっかけって何ですか?

トウマ あれですね、360無印の店頭デモ。ごまえー、あれはほんと衝撃的でした。アケマスは知ってはいたのですが、あのデモをみて360本体購入を決めました。

――本体ごと箱を買うっていう、そのころPにありがちなパターンですね(笑)。

トウマ (笑)。アケマスをやっていた当時の知人も購入してましたね。

――自身でアケマスはやられてはなかったんですか?

トウマ はい。その知人の話を伺うかぎり、かなり修羅の道だな、と(笑)。あと、近くに設置店がなかったというのもあります。当時神戸に住んでいたのですが、設置してあるお店までいくのにバスやら電車やら乗り継がなければいけなく、ちょっと金銭的な面でも時間的な面でもスルーしてました。興味はあったのですがね。

――なるほど、それで家庭用に360無印に移植されて初めて触れた、という感じですね。後で触れるつもりなんですが、トウマさんのユニット『FiVE』から考えると、その頃から美希をプロデュースしてたんですか?

トウマ  そらもう、あのデモによって一発で美希に心を奪われましたからね!

―― 一目ぼれですか(笑)。

トウマ で、プレイしてさらに深みにはまっていくと……(笑)。

――アイマスはプロデュースしていく過程でどんどん沼にハマって行きますからね……(笑)。ちなみにですけど、トウマさんは金髪ロングと茶髪(覚醒)のどっちが好みとかはありましたか?

トウマ もちろん、どちらも大好きです!!!

――素晴らしい答えです(笑)。

トウマ ビジュアル面でも精神面でも!!!

――全てを愛してるというわけですね(笑)。さて、じゃあ次の質問ですが、ニコマスに触れたのはいつごろからですか?

トウマ んー、はっきり覚えていませんが2012年の中ごろあたりでしょうか。じつは先ほどの続きでもあるのですが、無印、L4U、SPとプレイしてきて……まあ、あの騒動があったわけですが、2そのものが嫌だったというわけではなく、あのときの反応というのに少し嫌気がさして、箱で2をひと通りプレイしたあとはアイマスからちょっと離れていました。そして、全然別のことからニコニコを見るようになったのですが、私は電気グルーヴが好きで、その動画をあさっているときたまたまオヤジオナさん(参考:タグ検索)の『【墓場千太郎】モノノケダンス-ほぼフルサイズ』を見てこんな世界があるのか!とびっくりしました。 それから色々とニコマスを見始めました。ちょっと長くなりましたね、すみません(笑)。

――いえいえ(笑)。ということは、再びアイマス、ニコマスに触れるきっかけとなったのがコラボPVというわけですか?

トウマ そうです!

――PVPの中には好きな曲を検索してニコマス動画が引っかかって、そこからゲームを知ったって人もよくいるんですが、少し形は違えどトウマさんもそのパターンなんですね。

トウマ そうですね。好きなものを探していたら、別の好きなものがあってそれが合わさっているなんて!まあ、びっくりしました(笑)。

――分かります。自分もそのクチなので(笑)。ちなみにそのオヤジオナさんの動画に出会ったのはいつごろですか?

トウマ そうですね~、ニコ動に登録してあまり経ってはいないころだと思うので、やはり2012年の中ごろでしょうか?

――ちょうどその頃というと、11年、12年デビューの所謂曲者たちが面白いものを作りだした頃なんですよね(笑)。

トウマ 曲者(笑)。

――L4UのBBコマンドがあったりして、合成技術で凄いものを作ろうとする風潮が強かったのが、2になってそれが難しくなったことで、TataguP(参考:タグ検索)なんかに代表されるような、別のアプローチで映像的に面白いものを作ろうとするアングラ寄りのPVPが活性化したように思うんです。

トウマ 確かに過去の作品を見ていても、そういう流れはあったようですね。あ、ニコマスに出会った時期ですが、マイリスみて確信しました。2012年下半期の20選に初めて参加して、自分もデビューしてえなあ、と思ったので、ニコマスに出会ったのは2012年の夏ごろですね。

――なるほど、じゃあそこから一年経たない間でデビュー作の『アイマスウィング』の製作に至った、と。

トウマ はい、なかなか無謀でした(笑)。

――大丈夫です、PVを初めて見て5日でPV作った馬鹿がここにいますので(笑)。

トウマ (笑)。



まさか自分でもここまで美希、響が好きだとは。

MP1406_02.jpg
トウマさん『【NoNoWire13】 blind me! 【アイドルマスター】』より
ミニマルなフレーズの繰り返しで魅せる映像は非常に中毒性が高い。


――それはともかく、やはり作風的には2011年~12年に台頭してたPVのアングラ寄りな雰囲気を感じるんですが、影響を受けたPなんかはいるんですか?

トウマ そうですねー。まず、『アイマスウィング』ですが曲はaaaさん(参考:タグ検索)の影響ですね、『不思議の国のキモ春香』。こういうジャンルの音楽があるのか、と。作りとしては特定の誰かの、というよりはなんとか音楽とダンスを合わせようと四苦八苦しました。で、これはあとのほうがいいのかな?じつは最初、美希メインあるいは美希ソロでデビューすることを考えていました。

――ほう?

トウマ しかし、艦長P(参考:タグ検索)の『【アイマス】 Next Life 【公式曲MAD】』を見てしまったんですよ。

――ああー(笑)。

トウマ メンドクサイやつだと思われてしまいそうですが、自分のなかで、美希は突出した存在なんです。こういうのは嫌ですが、順位をつけると、件の動画を見るまでは【1位美希>>>>>>>>>>>>2位響>他の子たち】といった感じでした。他の子たちのPのみなさんごめんなさい。しかし、あれを見て私のなかで響が覚醒しましたね。美希(の位置)に届いたんです。今では二人が一番です。だから『FiVE』になりました。ある意味、艦長Pが決定的な影響を受けている方ですね(笑)。

――じゃあ響はニコマスの影響で好きになった、ということですね。

トウマ いえ、好きだったのはずっと好きだったのです。ただ……んーなんと説明すればいいのでしょう……美希には及ばなかった。あー、メンドクサイこと言ってるなー(笑)。美希は天才で他の追随を許さないアイドルです、私のなかで。しかし、あの動画でその美希に届いたのが響なんです、私のなかで。あーめんどくせえ(笑)。すみません、めんどくさい人間で。

――いえいえ、やはりそこも愛ゆえだと思いますので(笑)。
 
トウマ ありがとうございます!まさか自分でもここまで美希、響が好きだとは。インタビュー受けていて、改めて思いました(笑)。

――改めて言葉にすると分かることってのもありますからねぇ(笑)。

トウマ はい。あー、いま顔すんげえ赤くなってそう(笑)。

――(笑)。

トウマ あ、そうそう。影響でしたね。2作目の『【NoNoWire13】 blind me! 【アイドルマスター】』ですが、これはもう、明らかにTataguさんとFRISKP(参考:タグ検索)の影響を受けています。

――ああ、それは自分も見た印象から思ってましたね。ミニマルなフレーズの繰り返しなんかは特にTataguPを意識してるんだろうな、と。

トウマ はい。構成はTataguさんの『アイドルマスター 「×4」』、エフェクトなんかはFRISKPの動画を参考にさせていただきました。これ以降の作品は基本的にこのお二人の影響を受けていますね。

――なるほど。自分は特にこの『blind me!』で「面白い人が来たな!」と感じたんですよね。

トウマ ありがとうございます。

――あと投稿されてる中で少し違う作風に挑戦してるな、と思ったのは美希誕の『【美希誕生祭】 make it! 【アイドルマスター】』ですね。これに関しては何か別の影響があったり?

MP1406_03.jpg
トウマさん『【美希誕生祭】 make it! 【アイドルマスター】』より
テクノ系の作風から一変して、ひたすらにポップさを追求した一作。

トウマ そうですね、もちろん動画を作るに関して影響は色々な影響を受けているとは思いますが、『make it! 』は特に誰かを意識した、というのではなく、投稿したその段階で出来ることをやってポップといいますか自分なりの可愛らしさを表現してみようとしました。 その前の響誕の『【響誕生祭2013】 私の名前を… 【アイドルマスター】』も同じような感じですね。こちらは普段とは違った響を表現してみたかった。正直言いますと、『私 の名前を…』はかなり私のなかの響を出しています。

MP1406_04.jpg
トウマさん『【響誕生祭2013】 私の名前を… 【アイドルマスター】』より
普段あまりフィーチャーされない響の一面を丁寧に描いた一作。

――響というと、『元気』もしくは『かっこいい』のどちらかのイメージで動画を作る人は多いですが、この動画ではそのいずれとも雰囲気が異なりますね。

トウマ はい、こんなことを言うのはあまりよくないのかもしれませんが、前回の20選で、この動画を選んでくださったPがいらっしゃいました。たまたまポータルサイトを眺めていて、「どんな作品に投票しているのだろう?」と興味本位で見たのですが、コメントつきで投票していただいていてこれは本当にうれしかったですね。

――なるほど。今覗いたんですけど、それってmknP(参考:タグ検索)じゃないですか?

トウマ はい、そうです。いや、もう本当にありがとうございました!

――mknPは本当に愛のある響動画作りますから、そんなに見てもらえたのは嬉しかったでしょうねぇ。そういえば、寂しがり屋の響と言えば、アニマスのコミックはご覧になりましたか?

トウマ いえ、実は自分、アイマス好きななかではかなり異端なのかもしれませんがデビューするまでCDやラジオ、その他までは追っておらず基本的にゲームで、私のアイマスは構成されていました。しかし今は、アニマスのコミックも評判良いようなので気になりますね。

――もちろん全てのコンテンツを追える人なんていな……くはないですが(笑)。基本的には難しいのでその人の中でアイドルが居ればいいと思いますよ。ただ、響好きならアニマスコミックス2巻は買っても損はないかと(笑)。

トウマ お、それは気になりますね。

――あ、巻を跨いで続いてるから1巻も買わないとダメですねコレ……(笑)。

トウマ みごとな誘導です(笑)。今度本屋のぞいてみます。

――本当このアニマスコミックスはそれぞれのアイドルを凄く良く描いてくれてるので、オススメです(笑)。さて動画の話に戻りますけど、『FiVE』というユニット名の由来ってなんなんですか?

トウマ ごくごく単純です。『blind me!』の説明文にもあるのですが、“MiKi”、“HiBiKi”、“i”が5つ、それで『FiVE』です。

――なるほど。そう言えばその『FiVE』の5作目に『【アイドルマスター】 5[FiVE]』という動画を作られたりもしてましたね?アニマスでの二人をピックアップする形の動画で。

トウマ 5作目なので『5[FiVE]』という単純な思いつきですね(笑)。アニメMADやAMVも面白そうだと思ったので作りましたが難しかったですねぇ。内容はif的なものです。あるいは『FiVE』のエピソード0的な感じでしょうか。

――なるほど。じゃあ『FiVE』というユニットは、ある程度二人の人気が出たあとで結成されたという設定だったりするんですか?

トウマ んー、どうでしょう?そこまで深く考えていないかも知れません(笑)。だって、美希と響が可愛すぎるんですもの!(笑)。

――動画を作るのにそれ以上の理由はいらない、と?(笑)。

トウマ ええ、もちろんです!!!(笑)。ただ、美希と響は突出した、(お互い以外は)並ぶものがいないアイドルです。これが私のなかの絶対なルールです。もちろん、私個人のですよ?

――これまでも個人のユニットを持ってる人に何度か話を伺う機会があったんですけど、やっぱりそうした方のメンバーへの思い入れは強い方が多いですね(笑)。

トウマ でしょうね(笑)。

――それだけ力を入れてプロデュースしてもらえればアイドルも本望だと思います(笑)。

トウマ はい!



美希と響!これが私のアイマスです(笑)。

MP1406_05.jpg
トウマさん『【NoNoWire14】 MA 【アイドルマスター】』より
トウマさんは今年のNoNoWire(※1)もかなり楽しみにしているそうです。

※1……ニコマスを代表する夏のイベントの一つ。初開催の2009年からこちらも毎年行われている。「電子音楽を使用したニコマス動画を制作する」という基本レギュレーションはあるが、その他は大きな制約がないため自由度が高く、実験的な作品もこれまでに数多く投稿されてきた。また、近年では「NoNoWire on floor」というリアルでのクラブイベントも開催している。

――じゃあ動画以外の所で少し話を伺いたいことがあるんですけど、トウマさんはドールのオーナーでもあるとお聞きしたのですが、ドール歴はどれくらいに?

トウマ そうですねー、ちょっと待ってくださいね。んー、正確には思い出せませんが数年前ですね。ニコマスよりはずっと以前からです、すみません(笑)。いまウチには美希とカスタムしたオリジナルの二人がいます。オリジナルのほうは3年以上前からですね。

――ブログも拝見させていただきました。たしかトウコという子でしたよね?

トウマ はい。ジャンル違うひとに見られると顔から火が出そうになるのでやめてください!(笑)。

――じゃあとりあえず美希の話にしておきましょうか?(笑)。

トウマ そのほうが助かります(笑)。

――わかりました(笑)。ニコマスPの中には、DD(※2)のアイドルを撮影した写真をTwitterで上げたり、動画にしたりしてプロデュースされてる方もいますけど、そういったことっていうのはやる予定はないんですか?

※2......株式会社ボークスが展開しているDollfie DreamRシリーズの事。ボークスオリジナルキャラドールだけでなく、アニメやゲームとコラボしたコラボレーションドールを提供している。アイマスのコラボレーションドールは2014年6月現在、6人出ている。

トウマ そうですね、以前、SSAライブのとき撮影させていただいたものとか、時折アップしてますが、自分の子たちをTwitterでアップすることはあまりしてないかもしれませんね。動画も面白そうだとは思うのですが、やっぱり恥ずかしい気もあるんですよ(笑)。あと、動画にするセンスが足りないかなぁ、とも思ったりしてます。

――そうですか?PVのセンスを見る限り、面白いものが出来そうな気がするんですけどねぇ……(笑)。

トウマ ありがとうございます。いや、でも素材を準備するの大変そうですよ?(笑)。

――それは確かに大変そうですね(笑)。知り合いにPVのためにクリスマスシーズンに遊園地に一人で行ったPを知ってますが……(笑)。

トウマ つよい……(笑)。

――ちょっと脱線しましたけど、話を戻して(笑)。でも最近確実にアイマス界隈でのドールの認知度は上がってるので、需要はありそうな気はしますけどね。

トウマ Twitterなどで見ているかぎり、かなりオーナーさん増えてますね。そして「ようこそ、修羅の道へ…」などと思ったりもしてます(笑)。

――お迎えに加えて、衣装その他と、さらにはカメラ沼まで付いてきますからね(笑)。

トウマ はい。多分カメラは避けて通れないかと(笑)。

――トウマさんも前にマチアソビでお会いしたとき結構良さそうなカメラ使ってましたよね?あまり詳しくないので細かいことが分からないのですが……(笑)。

トウマ オリンパスのE-5というカメラです。もう結構古い機種ですね。

――今検索かけると参考店頭価格\176,000と出てきたのですが……(笑)。

トウマ あー、一応フォーサーズの最上位機種となってますね(笑)。フォーサーズというのはカメラの規格で、今のオリンパスではマイクロフォーサーズというのに移行してます。でも、そんなに高くないですよ?いや、普通に考えれば高いか……(笑)。

――まぁ趣味に掛けるお金は何物にも代えがたいですからねぇ……(笑)。

トウマ はい(笑)。

――でもそう考えても17万越えはちょっと厳しいかもしれないです(笑)。ドールのオーナーさんってみんなこれぐらいのものを使ってるんでしょうか……?

トウマ んー、E-5は実売15万円前後ですから、少しお安いですよ?(笑)。そうですね、以前のSSAや色々な機会で目にするみなさんがお持ちのカメラもすごいですねー。多分20万円とか普通にするやつとかお持ちですし、レンズとか入れると30万とか。

――ホント底の見えない沼ですね……(笑)。

トウマ はい、おそろしいです(笑)。

――まぁそれだけお金かけてもいいと思えるほど魅力的だということで(笑)。

トウマ 綺麗に撮りたいですしね!

――そこ大事ですね(笑)。さて、ぼちぼち締めの質問に行かせて頂こうかと思います。今後何か活動で予定とかってありますか?

トウマ そうですね、当面の予定はNoNoWireに向けてもう1本作ることが出来れば、と思ってます。先日、ちょっと早いですがデビュー1周年記念として、またNoNoWire用として『【NoNoWire14】 MA 【アイドルマスター】』を投稿しましたが、もう1本はこれとは違う感じのものを作ってみたいです。あと、響誕、美希誕は必ず。それとこのインタビューを受けていて思ったのですが、これまで投稿したものを解説、というか振り返るようなブロマガ(※3)も書いてみたくもなりました。需要があるかどうかわかりませんし、そんなことより動画作れよ!みたいな状況に陥るかもしれませんが(笑)。とりあえずはこんな感じでしょうか。

※3......取材後に該当のブロマガが投稿されていました。(トウマのブロマガ 『振り返る』)

――分かりました。ではNoNoWire、響誕、美希誕となると、結構今後もコンスタントに動画を上げる予定なんですね。

トウマ そうですね。2014年になってからちょっと自分としては驚くほどのペースで投稿していたのでそのペースを維持できるかはわかりませんが、それでもコンスタントに投稿していきたいですね。

――ブロマガも含め、楽しみにしてます!

トウマ そう言われると、やるしかないんですかね?(笑)。ありがとうございます!

――では最後に、トウマさんにとってのアイマスを一言でお願いします。

トウマ 美希と響!くどいようですが、これが私のアイマスです(笑)。あ、もちろん他の子たちも好きですよ?

――分かりました、ありがとうございます(笑)。

(了)


トウマ
2013年6月に『アイマスウィング』でデビュー。美希と響からなるユニット『FiVE』をプロデュースしており、彼女達とテクノ系の楽曲を合わせたPVは思わず体が動くほど、見る人の気分を高揚させる。代表作は『【NoNoWire13】 blind me! 【アイドルマスター】』、『【NoNoWire14】 MA 【アイドルマスター】』、『【響誕生祭2013】 私の名前を… 【アイドルマスター】』など。



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