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『MADLIVE EXP!!!!! vol.2特集 #2』

あの興奮が再び帰ってくる!!

昨年2月、街道Pを中心とした出演陣によるMAD動画のDJ的パフォーマンスにより、ニコマス界隈
のみならず、他MAD界隈まで巻き込んで大きな盛り上がりを見せた生放送ライブ系イベント
『MADLIVE EXP!!!!! vol.1』。それが更なるパワーアップを果たし、『MADLIVE EXP !!!!! vol.2』として、
来る4/11に開催される。

今回当ブログでは、そんな『MADLIVE EXP !!!!! vol.2』について、3回にわたり特集を組ませて
いただいた。

第2弾となる今回は、『DAT3P&じゅっP枠』についてお二方自身に、『vs.新幹線と腕相撲をするおじいさん枠(Funkot枠)』について山本コッポラさんに、『ふぃるP&まちぼんP&TataguP枠』について
街道Pに、それぞれ語ってもらったインタビューを掲載する。

『MADLIVE EXP !!!!! vol.2』の“本気度”を、この記事から是非感じ取っていただきたい。

(インタビュー:アゥP、文字起こし:新緑P、黄緑野郎、掲載:ムニエル)



「他の人にはできないことって、なんかあるよな」って

――DAT3P&じゅっP枠について



MAD LIVE #2-1
じゅっP『アイドルマスター 街道生はこんなにも熱い!!!!! MADLIVE EXP!!!!!』より
前回のMADLIVEにて独特の空間を演出したDAT3Pと
変幻自在なじゅっPのタッグは、一体どんな化学反応を見せてくれるだろうか

――脱兎さん(DAT3P)とじゅっPの枠については、直接お二人にお話を伺おうと思います。
今回タッグの枠では一人が音源、一人が映像を担当すると聞いているのですが、役割的には
どうなっているんですか?


じゅっP 映像は僕が担当して、音源は脱兎さんにお願いする形でしたが、もうごっちゃごちゃに
なっているところもありますね。


DAT3P それぞれで意見を出し合っているって感じです。

街道P 他の枠は基本的に音源の都合を優先した作り方なんですが、DAT3P&じゅっP枠に関してはじゅっPが先に映像の流れを組んで、そこに音源を合わせていくスタイルでやっています。
なので他の枠とはちょっと違う独特な雰囲気になってますね。


じゅっP 脱兎さんには音源のタイミングを厳しくリクエストしてしまっているので、本当に申し訳ないんですが、その辺りは街道さんからも「徹底的に詰めろ」と言われているので(笑)。

――ということは、他の枠って音源ありきなところがあるのに対して、この枠は映像が先立つ形になるんですか?

じゅっP そうですね。何かしらのテーマ的なものもありますので、そこは見ていただいて、ですね。
統一感はそれぞれのパートで出たかなと。製作については「これはどうだ、あれはどうだ」ということをお互いに出し合ってます。僕が映像を担当するので、最初に「この動画でどうですか」という案をポンと投げたんですけど、その後に脱兎さんからも「この動画はいかがですか」みたいな形で来て、それがうまいこと混ざり合ってますね。あとセットリストも最初、僕が流れを考えてたんですけど、パートによっては脱兎さんが考えた流れに変えて、更に良くなってます。これこそがこのタッグを組んでる意味なのかなぁと、やってて思いました。


街道P それはまさにそうで、前回で僕はまちぼん君(まちぼんP)(参考:タグ検索)やTataguさん(TataguP)(参考:タグ検索)・FRISKさん(FRISKP)(参考:タグ検索)の3人分の音源を担当したんですけど、やっぱり自分一人でやったときでは作れないようなセットリストだったと思うし、そういう引き出しが広がっていく感じって、ちょっと言い方が古めかしいですけど、“科学反応”的なものですよね。そういう、一人ではできないことを、前回も参加した脱兎さんにはやってもらいたかったし、実際じゅっPと組んでもらって凄くいい感じになってます。さっきこの枠は映像主導でやってるという話がありましたが、
つまり世界観やストーリーによって描いていくというスタイルですね。
それは前回、脱兎さんがやったものに近くて、またじゅっPの手法自体も近いといえば近いんですが、タッグによって脱兎さん単独でもなければじゅっP単独でもないものになってて、すごく面白いなぁと思ってます。


――一人が映像一人が音楽という単純な枠組みではなく、二人の個性が混じりあっているという感じ
ですか?


じゅっP 最初、僕がこの『MADLIVE EXP!!!!! vol.2』にオファーを頂いたとき、脱兎さんが僕の名前を
出してくれたということを街道さんから聞いてOKしたんですけれども、タッグを組むからには出来るだけ二人の要素を混ぜたいと考えました。只、じゅっPとして参加する以上「他の人にはできないことって、なんかあるよな」って思いながら取り組んでいます。そこは僕の動画や、やってることをよく知っている人であれば、「こいつ、やりやがったな(笑)」的なことも組み込んでいますので、そこはお楽しみに、というところですね。


街道P 最初「脱兎さんは誰かと組んで欲しいなぁ」と考えたとき、僕からも脱兎さんからも早い段階でじゅっPの名前が出てきました。ただ、最初はじゅっPとコンタクトを取る方法がなかったのですが、自分のブロマガで「じゅっP連絡ください」って書きこんだら30分くらいでリアクションが来て。

じゅっP その日は確かVRL’14(※1)が迫ってまして、予約の枠を取ろうとニコニコにログインした瞬間、街道さんがブロマガを投稿してまして(笑)。

※1 正式名称は『VerRockin'Live!!!2014』。14年末にごP(参考:タグ検索)主催により開催されたフェス型生放送イベント。ロックフェスなどの態をとり、決められたコミュの中で自由に自作を流す生放送を行った。

街道P あっ、そうなんですか?

じゅっP それで「おお?」っていう感じで、でも「『街道m@ster』手伝うとかそういうことは絶対ないだろうな(笑)」とか思いながら、メールアドレスをユーザープロフィールページに置いた旨をそのブロマガのコメントに書いたところメールが来まして、そこからここまで来ました。街道さんの行動力に改めて驚いた次第でございます(笑)。

街道P 僕はてっきりじゅっPがいつもニコレポの辺りをうろうろしてる人だと思ってました。そういうわけではなかったんですね(笑)。

じゅっP 驚きましたけれども(笑)。

――じゃあまさしく運命というか、そういうタイミングだったんですね。

じゅっP 脱兎さんとの打ち合わせで提案した動画でも運命を感じるみたいなことがあったので、それも含めて全部が運命なんだなぁっていう。なんでしょうねこれ(笑)。

街道P スタンド使いは引かれ合う的な何かだと思うので(笑)。

じゅっP 何かがあるんですよね、やっぱり。名前出していただけるということは(笑)。

街道P あとじゅっPは前に個人的な放送で、爆発生の映像で一本作ってくれていたりしてまして。

じゅっP すみません(笑)。あれを出したVRL’13は正式なお祭りではなく、個人個人で勝手にやった年だったんですけど、その時の枠後半はほとんどもう映像丸借りでやろうと決めていて、好き勝手に借りた中で、最後に街道さんの生放送映像をお借りしました。街道生はその年のニコマス界を代表する出来事だと思いましたので。そのときは生放送限定にしてあとで消すと決めてたんですけど、その後に『MADLIVE EXP!!!!! vol.1』があり、何か宣伝が欲しい的な話をどこかしらから聞いたので、少し手を加えて出させていただいて。素材自体が無断録画ですかみたいなもんですから、作ってる最中はドキドキしながら「ホントすみません」と思いながら作ってたんですけど、それが縁でこうしてこうやって呼んでいただけたと思っているので、恩返しと言うと大げさですけど、少しでも楽しいステージに出来るよう頑張ります。

街道P 津名さんやじゅっPは僕の生放送から凄く刺激を受けたっていう話をしてくれていたので、そういう人にはできるだけ声をかけたいとは思ってました。実際面白いことになりそうなので呼んでよかったです。

――わかりました。脱兎さんはどんな枠になると考えてますか?

DAT3P 前回は自分の好きなものだけでセットリストを組んだので、若干「皆さんが付いていけないんじゃ……」っていう箇所もあったんですけど、今回はじゅっPさんとタッグを組ませていただいたことで前回よりジャンルの幅が広がり、さらにいろんな人に楽しんでもらえるものになっているかなぁと思います。

――前回の脱兎さんの枠も、所謂クラブとかで言うところのチルアウトというか、そういった特色が出て非常に面白い枠だったんですけど、今回じゅっPと組むということでそこがどう変化していくかっていうのが自分としては凄く楽しみです。

DAT3P タイムテーブルのスケジュール的には休憩前の枠なので、そういう要素もあるんですけど、さっきじゅっPさんが言っていたようにいろいろな意味で“穏やかじゃない”セットリストになっているので、
楽しみにしていただけたらと思います。


じゅっP  申し訳ない(笑)。

DAT3P そこがいいんじゃないでしょうか(笑)。

じゅっP 本当、脱兎さんには今回無理を通していただいて、もう感謝しかないので、後は面白くする為にお互い頑張っています。

――本当にお話聞いてて、良いタッグなんだなぁと感じます(笑)。本番も何か凄いものを見せてくれるんじゃないかと、期待してます。

DAT3PじゅっP よろしくお願いします。




噛み砕いて考えたら「合作だよねこれ」っていう(笑)

――vs.新幹線と腕相撲をするおじいさん枠(Funkot枠)について



MAD LIVE #2-2
新幹線と腕相撲するおじいさんユッキが文香さんにまとわりつくついでにリミックスを聴かされる小部屋』より
盛り上がればなんでもありのFunkotというスタイルと
MADLIVEが融合するとなれば、とにかくブチ上がること間違いなし!


――次はFunkot(※2)枠について、代表して山本コッポラさんと街道さんにお話を聞こうと思います。
この枠は新幹線と腕相撲するおじいさんを音源担当に置き、それに対するように非常に豪華な出演陣で動画を構成するということで、まず街道さんからこの枠について聞いたとき、初めに思ったのは「いったい何が始まるんです?」っていうことだったんですけど(笑)。


※2 2000年代初頭にインドネシアの歌謡曲であるダンドゥットなどのハウス・リミックスをもとに誕生したテンポの速い(180-200BPM)ダンスミュージック。ファンキービートと呼ばれる独特なドラム・ビートと太いベースライン、大胆かつリズミカルなサンプリングボイスが特徴。 曲の途中でテンポが遅くなって転調するダウンビート(Down Beat)と呼ばれる展開を含む楽曲も多く存在し、このダウンビートの存在によって柔軟かつ幅広いリミックスが可能となっている。(wikipediaより)

山本コッポラ 噛み砕いて考えたら「合作だよねこれ」っていう(笑)。

――並んでる名前を見ても「本当にいろんな所から引っ張ってきたなぁ」という印象ですね。

山本コッポラ そうですね。よく集まったなっていう。やっぱFunkotってかなりパンチがあるので、それと殴りあえる人がいいだろうということで、こういうメンツですね。手書きやPVの他に、3DCG勢の人にも来てもらってます。

――作り方としては、まず新幹線と腕相撲するおじいさんが作ったリミックスが最初にあって、そこから人を呼ぶというスタイルですか?

山本コッポラ そうですね。

街道P 前回のイベントから何かしらのパワーアップしたことをやろうと思ったときに、やっぱり現場でDJやってる人を呼ぶのがいいだろうと思って。それで、ふぃるP(参考:タグ検索)と新幹線と腕相撲するおじいさんに声をかけたんですけども、新幹線と腕相撲するおじいさんって自分でイラストとか漫画も描かれる方なので、単にDJっていうピックアップの仕方じゃなくて、そういう魅力も引き出す形でやれないかなって。最初は手描き勢をたくさん呼ぶっていうコンセプトから出発したんですが、いろいろ進めていくうちに、もっと広くやりたい放題で話が進んでいきました。

――じゃあ、やっていくうちにどんどん面白いものをやろうとしていって、形が変化していったと。

山本コッポラ そうですね、はい。

――やっぱり外から見ていても、そういった柔軟性があるのがこのイベントの強みではないかと
思いますね。


山本コッポラ かなり自由にさせてもらってますしね、これは(笑)。

――本当にこのメンツを見たら「自由にやってるなぁ」という(笑)。普通にこのメンツで合作やりますって
言われたら、「ん?どうやって集まった?」って聞きたくなりますもん(笑)。


街道P Funkot自体がそもそもなんでもありなジャンルなので、自然とそういう精神と同調していったと
いうか。とにかく面白さと盛り上がり、楽しさをひたすら追求した枠になってます。


――ちなみにこの全体を統括する役目を今回山本コッポラさんがやってるということで、仕上がり的にはどんな感じですか?取材している段階では、まだ仕上がりという段階じゃないかもしれないんですけど……。

山本コッポラ  動画あがってる人もいて、もう完成してるところもあります。ただ、まだ見えてこない
ですよね。この段階では(笑)。


街道P 「ここのパートをこの人がやってくれたら面白そう」というイメージでオファーを出してるんですが、最終形をきっちり指定してるわけではなく、やってほしいことや大まかなイメージは伝えつつも「好き放題やってくれ」というオファーの出し方をしてるので、僕ら自身も読めない部分を楽しんでますね。

――なるほど。あと今回は新規の音源を新幹線と腕相撲するおじいさんが作ってらっしゃるということ
なんですが、具体的にはどういう形のものになるんでしょうか。


街道P 他の枠は既存の動画の音源を繋いでMIXを作るんですが、ここに関してはそういうことを一切
気にせず、音源の縛りは無しで、新幹線と腕相撲するおじいさんの持ちネタや引き出しをひたすら自由にぶち込んでもらってます。もちろんこういうイベントを見に来る人が楽しめるようにっていうことを意識してもらってはいて、一曲を長く流す通常のFunkotスタイルとは少し変えて、今回はクイックにMIXしてもらってます。それで組んでいただいたものを聞いて、映像チームからオファーをかけていくっていう流れでやりました。


――じゃあ、本当に好き勝手やってもらって、それに合わせて映像を頑張る、みたいな?

山本コッポラ そうですね。

――分かりました。じゃあ、この枠も本当に何が飛び出してくるか……。

山本コッポラ わからないです。未だわかってないです(笑)。

――あ、作ってる側も分かってない?(笑)

山本コッポラ 分かってないですね(笑)。

――分かりました。本番どうなるか、楽しみにさせて頂きます(笑)。




ある種直球で、ある種新鮮みたいな枠になるかな

――ふぃるP&まちぼんP&TataguP枠について



MAD LIVE #2-3
TataguPアイドルマスター 「Saturate」』より
本職DJのふぃるPと、今やMADLIVEのキーパーソンと言える、まちぼんP・TataguP
これ以上ない強力なチームで彼らは一体どんなものを見せてくれるのだろうか。

――では次にふぃるP(参考:タグ検索)、まちぼんP(参考:タグ検索)、TataguP(参考:タグ検索)の枠について街道さんにお聞きしようと思います。……このインタビューするに当たって、インタビューの内容を昨日の夜に半分寝かけで整理したんですけど、今みたらメモの中に「安定のメンツ」って書いてあって(笑)。

(一同 笑)

――でも実際、まちぼんP、TataguPに関してはもう今更説明するまでもなく、MADLIVEの要的な存在ですよね。一方でふぃるPの参加は初めてでしたよね?

街道P そうですね。去年の『NoNoWire on floor』(※3)でMADLIVEに近い、動画を繋げたやつをVJで流すスタイルをやってくれたってこともあって、声かけたいなって思ってたんですよね。さっきのFunkot枠でも言ったように、現場でやってる人の枠を見たかったっていうのもあるし。実際、今の段階の進捗を見てても、「やっぱスゲーな」っていうのが上がってきてます。

※3 電子音楽を使用したニコマス動画を製作するイベント『NoNoWire』の派生企画であり、実際のクラブにて行われているDJイベント。ニコマスはもちろんのこと、他ジャンルも幅広く扱う。

――本当にどの枠ももちろん楽しみなんですけど、これは一つ要になるポジションかな、という感じが
しますね。


街道P 王道のDJスタイルというのは逆にニコマスの視聴者からすると新鮮な部分があるみたいで。
そういうものに対するオーディエンスの“ウケの良さ”を前回・前々回で感じてたのですが、今回オファーさせていただいたふぃるさんもそういった”DJ感”を強く持ってる人なので、ある種直球で、ある種新鮮な枠になるかと思います。もちろんふぃるP自身がニコマスで何年も企画をやっている人だし、ふぃるP個人のセンスも出てるので、そこら辺は期待しててください。どんどんハードル上げて行きますけども(笑)。


――なるほど(笑)。そしてその“本職のDJ”であるふぃるPも然ることながら、映像の二人もそれに負けないような実力者ですよね。二人ともこういう事に関しては、もう名前を出せば「あぁ」ってなる二人なんで。ちなみにここだけ映像担当二人というのは、何か意図するところがあるんですか?

街道P  Tataguさんとまちぼんくんが誰と組むかって考えた時に、ふぃるPにどっちか片方っていうのは選べないなと思ったので、ちょっと無理を言って「二人抱えてくれないですか」って(笑)。でも軽い感じでOKして頂けました。最初は三人組じゃなくて、それぞれ、「Tatagu・ふぃる」と「まちぼん・ふぃる」みたいな感じで考えてたんですけど、自然と三人1チームになったので、面白い流れになったかなと。

――なるほど。元々は別の枠で考えてたんですね。

街道P そもそも最初は、企画の規模を縮小するとか言ってたので。

――今、「縮小」ってワードを聴いたんですけど、違和感しかなかったです(笑)。

街道P 最初は規模縮小して開催ペースを上げる方向で考えてたんですが、やっぱりみんな死んだ方が
面白いんじゃないかなと思って。


(一同 笑)

津名P ヒデーこと言うなほんと!(笑)。

――まぁそんな具合にちょっと欲張った枠になったわけですね。

街道P そうですね、大分欲張ってますね。

――他の枠も凄く期待なんですけど、この三人並んでるの見たらそりゃみんな食いつきますよねって
感じですよね。


街道P あとは社畜説のあるTataguさんがどれだけ時間とれるのかというところに掛かってくるので。

(一同 笑)

――現代社会との勝負?(笑)。

街道P 明日くらいに法改正とかしてくれれば助かるんですけど。困った時はまちぼんくんが寿命縮めて頑張ってくれると思います。

――では本番当日にまちぼんPとTataguPが死んでないことを祈りつつ、枠の方を楽しみにさせて頂こうと思います。
(#3に続く)



・街道P
12年7月に架空戦記『【モータースポーツ】街道m@ster 峠の伝説 part0【厨二バトル】』 にてニコマス
デビューし、そのクオリティで界隈を震撼させた。また同年12月に、様々なニコマス動画を繋ぐDJ方式の
生放送『VRL充爆発しろ』を行い話 題を集める。13年6月には『アイマス充爆発しろ live Stream '12 → '13』、14年2月には『MADLIVE EXP”!!!!!vol.1』を開催し、いずれも大成功を収めるなど、今ニコマスで
最も注目を集める人物の一人である。代表作に『街道m@ster 峠の伝説』シリーズがある。



・DAT3P
12年5月に『【MMD galaxias!yukiho】』でデビュー。以降はゲーム映像を使ったPVを主体として活動し、データモッシングなどを始めとした独特の画作りと楽曲の調和に定評がある。また12年と13年の秋にはシューゲイザーの楽曲を使用したPVイベント『im@shoegazer』を主催した。
代表作は『ザザ降り、ザザ鳴り。  【VRL先行】』、『【HaRuKaNi`UNDER13】ラブ・ミー・テンダー』、『glow』など。



・じゅっP
11年7月に『【JUPITER SONIC FES】アイドルマスター2 ジュピター アナーキー・イン・AK』でデビュー。特筆すべきはその構成力であり、ゲーム映像を始め、アニメ、ライブ映像、その他実写素材までを用い、一つのテーマを動画にまとめ上げるその腕は折り紙つきである。
代表作は『foolish -im@shoegazer14-』、『アイドルマスター 「Never」』、『アイドルマスター2 「HEARTBREAKER」 【HaRuKarnival'12】 【NoNoWire12】』など。



・山本コッポラ
12年11月に『【vocamash】LOL -lots of laugh-×FO(U)R 【im@shup】』でデビュー。優れた編集技術と、そこに盛り込まれるアイデアが見事にかみ合った氏の動画は必見である。代表作は『アイドルマスター - Tongues Of Fire』、『片道 1890円』、『まじめな恋は終わりにして』など。




ニコマスとP_ヘッダ


アイマスを繋いで描く、一晩限りのニコ生イベント!

「動画だからこそ出来る面白いライブ」を映像と音の両面から追求した企画です。
アイドルたちの更なる魅力を引き出すべく、これまでのライブ系ニコ生イベントのスタイルを参考に、手法の発展や面白さに挑戦していきます。


日時: 2015.04.11 [土] 19:00~24:00
開催場所: MADLIVEコミュ(http://ch.nicovideo.jp/MADLIVE_EXP)
公式Twitter: @MADLIVE_EXP



詳しくはこちら→(http://ch.nicovideo.jp/MADLIVE_EXP/blomaga/ar730327)

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