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8月のMONTHLY PICKUP!!『くろりP』


 im@s架空戦記とはアイドルマスターの登場キャラクターと他のゲームとコラボした作品に付けられるタグである。アイドルたちが普段見せない姿を他ゲームを通して描くこともでき、また他ゲームのファンが架空戦記を通じてアイマスを知らなくても楽しめることからニコマス内でも人気の高いジャンルである。
 今回はそんな架空戦記ジャンルでミリオンライブを中心に活動しているくろりPにお話を伺った。ミリオンライブ、そして原作ゲーム愛に溢れる作品を作る上でどういうことを考え創作しているのかその原点を尋ねていきたい。

(インタビュー: ミントガムP、文字起し:ムニエル、ミントガムP、掲載:キリキ)



「アイマスに関わりたい。アイマスで遊びたい」って思っていたんです。






くろりPのデビュー作である『【ミリマス×Terr@ria】最上静香はテラリアを知っている?』のワンシーン。
ゲーム内の最上静香と違い、のびのびとゲームを楽しんでいる姿が見ることができる。
メガネもがみん可愛い。


――まず最初に、くろりさんがアイマスを知ったきっかけは何でしょうか?

くろりP 僕はスロm@s(THE IDOLM@STER LIVE in SLOT)から……(笑)。


――あー、スロm@s。これは意外なところからですね(笑)。

くろりP 打ちたいものが無くて、たまたま触れたのがアイマスのスロットだったと。で、やってみたら……まぁちょっと下らない話が続くんですけど、僕はもともと巨乳党だったんで(笑)。どうしてもあずささんが見たい、と。

――ははははは(笑)。

くろりP で、まずあずささんを出すにはどうすればいいかと。千早をメインでやっていればあずささんが次に出てくる、と。

――スロm@sでは千早とコンビだったんですね。

くろりP そうですね。で、ずーっとやってたんですけど、全然出て来ず(笑)。気づけば毎日千早を見にパチンコ屋に行ってるような感じで(笑)。そこからちょっと千早にハマってしまいまして。

――なるほど。巨乳党からなぜか……。

くろりP なぜか千早に(笑)。そこからニコマスに行って、千早のおはよう!!メカご飯(参考:メカ千早)を聴いたりとか。で、手を広げ行って、最終的に一番気に入ったのが架空戦記だったという感じですね。

――なるほど。ちなみに架空戦記の作り手ではどなたがお好きですか?

くろりP まずは『クロノ・マスター』のラヴォスP(参考タグ検索)。それから、『アクトマスター』の井川KP(参考:タグ検索)。あとは、『マスクエ』(「アイマスクエストⅣ 閣下列伝」)のておくれP(参考:タグ検索)。

――その辺り、やはり王道と言うか。テレビゲーム系のものが多いですね。

くろりP あ、一つ忘れてたんですが、「P@pers,Ple@se」のあすてりすく72P(参考:タグ検索)かな。『鉄壁千早の入国審査官「高槻さんは私が養います!」』シリーズの作者で、あすてりPって呼ばれている人なんですけど。

――(動画を調べて)ああ、結構新しい方ですね。この方は。

くろりP そうですね。あすてりPが僕は好きですね。

――で、くろりさんも架空戦記を作っておられる訳ですけど、ミリオンライブの方で架空戦記をよく作ってらっしゃいますよね。ミリオンライブを知ったきっかけというのは何ですか?

くろりP 僕はPS3も持っていませんし、箱○も持っていません。要はアイマスを遊ぶゲーム機というのを持っていなかったんですよ。でもどこかで「アイマスに関わりたい。アイマスで遊びたい」って思っていたんです。それがちょうどミリオンがサービス開始から間もない時で、既にその頃には開始から1年経ってるデレマスよりも入りやすかったので、ミリオンをやり始めたんですね。

――最上静香をよく主人公にして架空戦記を作ってらっしゃいますけど、最上静香を好きになった理由というのは?

くろりP 理由は、(最上静香で)架空戦記を作ったからですね。

――最初だからテラリア(『【ミリマス×Terr@ria】最上静香はテラリアを知っている?』)ですね。作りながらどういう感じで?

くろりP 先程話しましたが、最初千早Pだったんですよ。千早でずーっとミリオンもやってて、テラリアも実は千早で作る予定だったんですよ。ただ、作ろうと思った時に、「千早はテラリアやらないなー」と思って。「じゃあミリオンのキャラを出そう」ってことになって、主人公は主人公らしく(春日)未来がいいだろうと。 ただ、1人で出すにはちょっと未来のことを知らない部分が多かったので、「じゃあちょっと静香も出そう」と。で、気付いたら1話終わった時点で主人公が静香になってたんですよ。

――ああ、なるほど(笑)。

くろりP そこから2話・3話と作って行くうちに、やっぱり主人公にしているキャラですから。新たな事も知れますし、
自分の中でキャラ作りというのも出来てきて。「あ、この子いいな」って(笑)。

――(笑)。

くろりP そんな感じですかね。「気付いたら」って感じで。




“このゲームがあって、このゲームの中でこの子が活躍してる姿”っていうのが見たいから作るっていうのもあるので。





【ミリマス×聖剣伝説】聖剣伝説 ミリオンライブ外伝』のワンシーン。
記事内でも触れるが、配役などの小ネタも豊富で聖剣伝説を知らないミリオンの人はもちろん、
聖剣伝説しか知らないという人にも楽しめる作品となっている。


――ちなみに、架空戦記のゲームを選ぶ基準というのはどういうものなんでしょうか?

くろりP テラリアの時は、ゲーム自体が架空戦記を作りやすいゲームなんですね。PCゲーで、フリーではないんですけど(簡単に)ダウンロード出来て、キャプボも要らない・ゲーム機も要らない。で、サンドボックスゲームなんで、自由にしたいことをしていい、と。そういう意味では(架空戦記を)作りやすいというのがあって、一番最初に「初めまして架空戦記」という意味でテラリアを選びました。で、今作っているサガフロンティアにしても、ちょっと前に作った聖剣伝説にしても、僕が昔やってて思い出深かった・楽しかったゲームって感じですね。

――なるほど。聖剣伝説の方なんですけど、キャラの当てはめってどういう基準でされてました?

くろりP 基本的には立ち絵があるっていうのが前提で。イフリートの(大神)環だとか、マリースの(北上)麗花だとか。何か当てはめたいというのは、どの子にもあったので。
 「シアター組(※1)が37人もいて、出すのが数人だけだというのはちょっと勿体無いかな」というのはあったので、“当てはめたい”というのを考えた時に、ボスならボスでそのキャラに合った立ち絵があるか無いか。仲間だったら仲間だったで、「この仲間がこのアイドルだったら面白いんじゃないか?」という部分で(選びました)。

※1 765THEATER ALLSTARS。無印~OFAの13人の765プロアイドル(765PRO ALLSTARS)を除いたミリオンライブのアイドルの総称として用いられることがある。

――もがみんと関わって、という感じですね。

くろりP そうですね。そういう意味で、僕の中で一番……仲間の中で「いいな」ってなったのは(馬場)このみさんと(徳川)まつりなんですけど(笑)。

――ああ(笑)。良かったです。

くろりP ありがとうございます(笑)。

――あそこはピッタリなチョイスだと思って。

くろりP 1000年生きてますからね。

――1000年(笑)。

くろりP 1000年生きてるこのみんですから。やっぱ視聴者が見て、コメントを入れやすい配役というのをどうしても考えちゃうところもあるんで。

――やっぱりコメントを入れやすいというのは重要ですよね。他に何かこだわりというのはありますか?

くろりP こだわりかぁ。そうですね、作り方という部分になってくるのですが、まず最初に妄想しますよね。

――しますね(笑)。

くろりP 妄想したら、架空戦記ってもう8割方完成なんですよね。

――ははははは(笑)。分かります(笑)。

くろりP だってもう完成図がそこにある訳だから。

――「こういう話を作って、こういうシーンを作りたい」っていうところから。

くろりP そう。それに従って、後は立ち絵配置してセリフを喋らせればいい訳で。だから必ず妄想はします。何も無いところから「じゃあこれを作ろうと」いうのはしないですね。

――難しいですよね。何も無いところから何か作らなきゃなーというのは。

くろりP そうなんですよね。“このゲームがあって、このゲームの中でこの子が活躍してる姿”っていうのが見たいから作るっていうのもあるので。あとは、なるべくたくさんのシアター組(※1)のアイドルを出したいっていうのが。

――あーなるほど。色々な子の、色々な活躍しているシーンを見せるっていうのが。

くろりP そうですね。正直ミリオンって、食わず嫌いじゃないですけど……「知らないゲームだしな」ということで触れない人が多いと思うんですよ。触れなかったら、シアター組一人一人のかわいさって分かんないじゃないですか。

――そうですよ(迫真)

くろりP 見なきゃ分かんないんですよ(笑)。

――あの子達は、1回「どういう子だって」触れたら伝わりやすいんですけど。そういうきっかけってなかなか難しいですよね。

くろりP そうなんですよ。そういう人達って、まずソシャゲであるミリオンをやらないじゃないですか。
じゃあどうやって知ってもらうかと言えば、こういうニコマスという二次創作で触れていってもらえたら……。

――いいですよね。

くろりP 僕もデレマス全然知らなかったですけど、知人の名状しがたいPの動画とかを見て、「デレマスの子カワイイな」とか「面白いな」と思うところも結構ありましたし。そうやって、自分の動画を見てもらうことでシアター組の良さを知ってもらえたら、と。
 そして、より多く知ってもらう為にはアイドルいっぱい出さなきゃな、と思うんで。

――いっぱい出すのと……例えば架空戦記だったら(前提として)ゲームというジャンルがあるので、そのゲームが好きな人が寄って来てくれるというのが利点ですよね。

くろりP そうですね。いいこと言うね。

――ははは(笑)。でしょ?(笑)

くろりP ですね(笑)。

――聖剣伝説だったりサガフロンティアならファンも多いでしょうし。

くろりP そうですね。でもテラリアがまさにそうでしたし。

――テラリアはやっぱり多かったですよね。

くろりP テラリアはホントにミリオンを知らない人が見てくれたので。

――僕の周りも、当時あまりミリオンを知らなくても、架空戦記が好きってことでテラリアを見て、「あーミリオンってこういう子がいるんだ」と。くろりさんの動画から知ったという人がいっぱいいたので。

くろりP 本当ですか。

――あーやっぱりテラリア人気なんだなと思って(笑)。

くろりP こんな話を聞かされたら照れますね(笑)。




傍から見てると、みんなで何かを作るのってすごく楽しそうだなって思う訳ですよ。





現在連載中の『【ミリマス×サガフロ】Million Live with SaGa Frontier』のワンシーン。
個性豊かなキャラクターとなりサガフロの世界を冒険する。
まだまだ始まったばかりなのでここからくろりPを追っていくのもオススメできる。


――ところで、「ライブ・ア・ライブ」でラヴォスPと合作を企画中とのことで。色々訊きたいのですが、まずはどういう経緯でこの合作が生まれたんでしょうか。

くろりP 一番最初は、ずーーっと温めていた企画だったんですよ。架空戦記をやるにあたって、LTP合作2014Pの合作があったんですよ。ただ、僕は架空戦記Pなので、当たり前っちゃあ当たり前なんですけど、そのどちらの合作にも僕は参加してないんですね。で、傍から見てると、みんなで何かを作るのってすごく楽しそうだなって思う訳ですよ。

――主催した身から言えば、すごく楽しいです(笑)。

くろりP 楽しいでしょ?(笑)。で、そういう意味で僕も何か合作みたいなものに参加したいと。じゃあ架空戦記でどんな合作が出来るかって考えた時に……「ライブ・ア・ライブ」ってオムニバス形式のゲームなんですけど、こういうので一人一人が違う架空戦記Pで動画を作って、最後に一つの“中世編”・“最終編”ってまとまっていくんですけど、その最後のところで全てのPが作ってきたものをまとめていくっていう合作なら出来るんじゃないかって。
 というのをずっと温めていたんですよ。僕が合作に参加したいあまりに(笑)。

――(笑)。

くろりP それを形にしたのがマリンカリンP(参考:タグ検索)のサムネ杯。サムネ杯で、僕のこの気持ちを知ってもらおうと思って、サムネ杯に「ライブ・ア・ライブ」のミリオンのアイドルで作ったサムネを投稿したんですよ。
 その時に「合作」と書いて。「俺はこういう事をやりたいんだ」というのを、マリンカリンPの企画を通して伝えたと。で、その時に、何が起こったか。架空戦記のサムネなんか作ってる奴なんてもう数人しかいないのに、その数人の中で僕とラヴォスPが大体被っちゃったんですよ。

――「ライブ・ア・ライブ」で?

くろりP そうなんですよ。しかもラヴォスPが30番くらいで、僕が89番だったんですよ。完全に二番煎じじゃないですか(笑)。

――はははは(笑)。

くろりP 「もうこんなの……ねぇ」って話になったんですけど、Twitter上でラヴォスPからリプが飛んで来まして。「ライブ・ア・ライブの被った者です」みたいな。僕はもうラヴォスPを知ってたので、そんな大物からリプが飛んで来るとは思わないじゃないですか(笑)。

――この界隈はそういうことがよくあるんですよね(笑)。

くろりP それでちょっとラヴォスPと「ライブ・ア・ライブ」について語り合って。ただ、その時はラヴォスPは「やる気はないぞ」と。「俺はもう引退した身だから」と。でも、僕一人では(この企画は)出来ないと分かっていたので、誰かやりませんか?と呼びかけたところで人が集まってくる見込みも無かったですし、ラヴォスPもやらないと言っていましたので、結局そのまままた温める形になったんです。だけど、そこからまたちょくちょくラヴォスPと話す機会があって、「こういうのやりたいね」とずっと話していたら、ほんの少し前にWii Uのバーチャルコンソールで「ライブ・ア・ライブ」の配信(バーチャルコンソール配信)が決定して。
 その時にもう一度Twitterの方でつぶやいたんですよ。「俺はライブ・ア・ライブの合作をやりたいぞ」と。そこに、ラヴォスPが反応してくれて……ここまで言い続けて来た結果と言うかなんと言うか、ラヴォスPが重い腰を上げてくれまして。

――落ちてくれたんですね(笑)。

くろりP 「本当にやる?」「やろうよ!」っていう話になって、その翌日にはツイプラが立ってましたね。そういう感じで始まりました。ちょっと長かったですけど。「ここまで来てツイプラ立てて、みんな来てんで」っていう感じで企画が始まった訳ですね。

――くろりさんの執念が打ち勝ったような形ですね(笑)。

くろりP 紆余曲折あってみたいな感じで(笑)。

――やっぱり何かをやりたいって思って、ずーーっと思い続けてたら結構実現するもんですよ。

くろりP そうですね。アニメやマンガだけの話かと思いましたけど。なんとかなるもんだね(笑)。

――何とかなるもんですね(笑)。今の段階でどんなメンバーというか、どういう感じになりそうですか?

くろりP 例えば参加Pに関しては、井川KPのような昔からニコマスに関わっている大物から、今回動画作成が初めてというPまで参加予定になっております。基本的には僕とラヴォスPが主催なので。この2人は参加確定なんですけど、「ニコマスとP」にも縁の深い井川KPも参加する予定もあるので、井川KPのファンの方は見て下さい(笑)。

――ラヴォスさんもくろりさんもファンはたくさんいらっしゃると思いますけど(笑)。

くろりP 勘弁して下さいよ(笑)。あとは見てもらってという感じになりますかね。

――今回は合作の出演アイドルはミリオンの子だけという訳ではないんですよね?

くろりP そうですね。アイドルについては、「ライブ・ア・ライブ」の原作を知っている方は知っていると思うんですが、オムニバス形式の作品なので、それに相応した感じで多種多様なアイドルを使った架空戦記にしたいと考えてはいます。何が出るかというのは見てもお楽しみ、と。

――AS(765PRO ALLSTARS)から、ミリオン、シンデレラ。果てはsideMまで、という感じに?

くろりP どーーかなーー?見てみないと分かんないんじゃないかなーー?(笑)。なので、アップされるのを待って下さい(笑)。

――発表は今年中に?

くろりP どうなんですかね。まぁ今年中に出来ればしたいというのはありますけど、これが載る頃には終わってますけど、募集が7月20日まで。で、そこからちょっと話し合うという形になるので、なんとも言えないという感じですね。気に入らなければ、気に入るまで話し合うでしょうし。もしかしたらポンポン決まっていくかもしれないし。

――最後に合作も含めてですが、くろりさんの今後の目標というか「こういうことをしたい」というのはありますでしょうか?

くろりP ちょっと前にTwitterに書きまくったんですけど、スクエア系をこれからも作っていきたいですし、「サガフロンティア」も終わらせなきゃいけないし(笑)。「ライブ・ア・ライブ」もやらなきゃいけないし。目標としては、僕の動画を見て動画を作ってくれる人が増えたらいいなというのがあるので。もっとミリオンライブの架空戦記を作ってくれる人が増えるような、魅力的な動画を作っていきたいです。……上手くまとまりましたね(笑)。

――まとまりましたね(笑)。ではこれでインタビューを終わらせて頂きます。ありがとうございました。

くろりP ありがとうございました。

(了)



くろりP
2014年3月01日、『【ミリマス×Terr@ria】最上静香はテラリアを知っている? Part1』でニコマスデビュー。主にミリオンライブの最上静香を主人公にした架空戦記を制作しており、ミリオンライブはもちろん原作ゲームへのリスペクトをしっかりと感じる作品を多く投稿している。代表作は『【ミリマス×聖剣伝説】聖剣伝説 ミリオンライブ外伝 』など。現在は『【ミリマス×サガフロ】Million Live with SaGa Frontier 』を連載中で合作等も含め今後の活動にも期待のPである。



記事内で言及された、LAL×Im@s合作のCM動画が公開されています!
豪華プロデューサー達による壮大の物語の始まりを見逃すな!!




・【LAL×Im@s】IDOL・A・LIVE 架空戦記 合作


LIVE A LIVE 20th &THE IDOLM@STER 10th...

二つの節目となる2015年、架空戦記合作 始動!!
様々な時代を巡るストーリーを
このために集まったプロデューサー達が作り上げます。
お楽しみに!

黒羽根P 井川KPが担当する原始編 第1話は9/2から
ならかったPが担当する現代編 第1話は10/2から投稿開始!!
  
(動画説明文より)
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