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[C1] お邪魔します。

お疲れ様でした。

ありがとう。
  • 2012-12-18 05:12
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[C2] No title

こちらこそありがとうございました!
  • 2012-12-19 21:50
  • アゥP
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編集者の独り言~VRLお疲れ様でした編~

お久しぶり、編集のアゥです。
久しぶりとは言っても4日前に更新したばっかりと言えばそうなのですが...w
(何せ毎日更新してたもんだから...w)


と、こんな挨拶もそこそこに。


とりあえず皆さん、VRLお疲れ様でした。

いやー、予想以上に盛り上がりましたね。

初日の序盤こそ、予約した人の枠だけで進行してたので(もちろんやっていた人の内容は素晴らしかったのですが)、

「こんなにコミュ要らなかったんじゃないの?」

とか正直思ってました。
(運営のみなさんスミマセン...w)


しかしまぁ、初日の終盤(というか具体的には自分の枠の裏!!)でいよいよゲリラを交えて多発的にライブが行われるようになり、

2日目、3日目はどこの時間も最低2枠,多いときには5枠やってるという、非常にフェス感のある良いイベントとなったのではないでしょうか。

苦渋の選択も多かったなぁ...w

まぁ、具体的なライブ詳細についてはここでは触れません。

自分が見た枠も全体の一部ですし、その魅力を文章で伝えきる自信もないので...w

とにかくまだTS期間で見れるステージは、「いいから見ろ!」ですw




と、個人的な感想をすべて丸投げするのもどうかと思うので、このブログ企画の内容とイベント全体についての考えなどをちょっとだけ。




「ニコマスにない音楽はない」

そんな言葉を時折耳にすることがあります。

それは、それぞれ多彩な音楽ジャンルでPVを作る人がいるからに他ならないのですが、今回のVRLで改めてそれを実感しました。


各々のPの名前で30分のステージを行う。

それというのは自らの好きな曲をアイドルに踊ってもらう30分である、とも自分は考えているわけです。

だってわざわざ嫌いな曲使ってPV作る人もいない...でしょう?w


なのでこのVRLというのはそうした様々な音楽に対する素晴らしさを感じられる場でもあったのではないかな、と思います。


もちろん、今の世の中TU○AYAに行けばいろんな音楽が借りられますし、Y○UTUBEに行けば大概の曲は検索にヒットします。

しかし、それというのはあくまで「音源」でしかない。

今まさにこの曲が演奏されているという「リアルタイム感」というものはどうしても薄れてしまう。


このVRLはそうした「リアルタイム感」を味わわせてくれるイベントであったように感じます。



そのステージで使われている音源は録音したものかもしれない。

しかし今まさにこの瞬間、アイドルのステージを、音楽を共有しているという感覚。

平成のヒットチャートも、昭和の名曲も、アイドルのポップソングも、ギタリストのいなくなったロックバンドの名曲だって、その場所の「今」として存在する。


少なくとも、私にはそう感じられました。

また、私のステージも誰かにそう感じてもらえていれば幸いです。



ああっ。最後は自分の話になってしまった...w

まぁそんな感じですw


とにかく、本当にVRL運営の皆様お疲れ様でした。大変だとは思いますが、またこうした機会があればいいなと切に願います。

また、出演者の皆様、参加者の皆様もお疲れ様でした。ゆっくり休んで...られないんだよなぁTSが多くて...w

まぁ体を壊さない程度に置き土産を楽しみましょうw


あ、前にも書きましたが「この一枚」も23日までは募集してますのでそちらもよろしくお願いします。


それでーは。


P.S.
ここから先はアゥP自身の超個人的なことについて書いてるので、見つけても別に興味ない人はブラウザをとじていただいて構いません。

まず,VRLにでてやっぱりよかったな、というのが素直な感想です。

開催前にちょっとしたごたごたがあり、一時は本当にでるのをやめようかとも考えました。

しかし、自分のステージを待っていてくれてる人がいるということを改めて考えた末、今回は出ることを決めました。

それに、やっぱり去年のVRFの熱は燻っていたものの、確実に残っていたのです。

心のどこかではやっぱり出たいと思っていたのでしょう。

もしかすると今回出なければ腐ってそのままやめてしまっていたかもしれません。


ステージで見た称賛のコメントの数々は、きっとこれから先忘れないでしょう。


自分のステージを見たいと言ってくれた人、そしてステージを見てくれた人へ、心からの感謝を。
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Author:『ニコマスとP』編集部
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