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ニコマスDJ生放送 『アイマス充爆発しろ Live Stream '12→'13』 開催直前 DJ:街道Pインタビュー

“街道P”という名前をご存知の方は多いと思う。

2012年7月デビューの新人ニコマスPながら、デビュー作 『【モータースポーツ】街道m@ster 峠の伝説 part0【厨二バトル】』 でいきなりの10,000再生、1,000マイリスオーバーを叩き出し(原稿を執筆している5/26現在で 再生:31,896 コメ:1,979 マイ:2,270) 、「とんでもない新人が出てきた!」とノベ架空界のみならず、ニコマス全体にその名を轟かせたことは記憶に新しい。かと思えば、デビュー2ヶ月後には、まちぼんP投稿のPVを再編集してPVを作る 『MCBN_M@ster』 に参加しPVPデビューも果たしてしまった。

そんな街道Pが昨年12月の 『VRL12』 の折、ニコマスVideo DJとしての活動を始めていたのはご存知だろうか? 『VRL充爆発しろ Live Stream'12』 と題され、VRL12本日程終了後の12月18日深夜に突然行われたこの生放送は、イベントの熱がまだ燻っていた多くのニコマスファンに歓迎され、絶賛された。

その後、2月の 『THE IDOLM@STER MUSIC FESTIV@L OF WINTER!!』 の裏でもDJイベントを開催し成功を収めた街道Pこと“DJ街道”が、いよいよ3度目のDJイベントを開催すると言うことで、直前インタビューを敢行した。

(interview & text by Pボウイ)

※Video DJ (VDJ)
ビデオDJはアーティスト本人が出演するMusic Videoやライブを使用し、より曲のイメージを捉えやすい、オーストラリアや台湾、オランダに多いDJスタイル。また、全く違う曲を重ね合わせるマッシュアップ(Mashup)などの新しいジャンルの映像作品を創作しているVDJも増えてきており、音の混ざり具合だけではなく、映像の混ざり具合や映像の選択などにより、視覚的演出も兼ねている。

(はてなキーワード より)


街道1
※街道Pのデビュー作であり代名詞 『【モータースポーツ】街道m@ster 峠の伝説 part0【厨二バトル】』




正直、怒られるかと思ってましたねw



――早速ですが、まずは今回のイベントを思いついたきっかけから伺えますでしょうか。

街道P 年末のVRL(後夜祭?)に飛び入り参加したんですが、その時にちょっと手応えというか、しっくりくる感じがあったので。元々、生放送使って何か面白いことできないかな?というのは考えてたんですが、この方向もっと発展させたら面白いかな、と思って。

――VRLのやつ、かなり評判よかったですもんね。ツイッターで、VRLに参加したPVPたちが「すげーよこれ」って言ってたの覚えてます。

街道P 正直、怒られるかと思ってましたねw

――ルサンチマンすぎて?

街道P いや、通常の生放送と違って、事前に編集加えてアップというスタイルなので…… そこらへんがニコマス的にはどういう反応来るのかな、と思ってたのですが、すんなり受け入れてもらえたのでありがたかったですね。
あとタイトルはジョークなんでルサンチマンではないです!w


――その、再編集してまとめるスタイルの着想はどこからきたんですか?

街道P 周囲がVRLで盛り上がってる中、自分がライブするならどうするかな、って妄想してたんですが、自分のPVはほぼ無いに等しいので、好きな動画を流していくスタイルになるだろうなと。そうなるとDJってことかな、DJとしてライブするなら途中で音切れないようにしたいな……という感じでイメージしていきました。あとはアレですね、NUMBER GIRLとかZAZEN BOYSみたいな、ライブになるとアレンジがガラっと変わるとか、そういうノリが好きで。ライブバージョン!みたいなw
ただライブ風PVとして作ると大変だろうなと思ってたんですが、Tataguさんの 『アイドルマスター 「MCBN Jungle」』 で使ってる2 many DJsとか、 『アイドルマスター 「NEVER BE @LONE」』 のJusticeみたいなDJ風に混ぜて行くスタイルだったら実現できるんじゃないかな?という。


※2 many DJs
ベルギー・ヘント出身のロック・バンド“ソウルワックス”の中心メンバー、Dewaele兄弟によるスピンオフDJデュオ。詳細は Wikipediaの記事 を参照。



――「ライブ」というとサラウンドやエコーをいじって音源作ったり、島Pのようにカメラの手ブレ感を演出したりというイメージばっかりありました。

街道P そういうのも好きですね。島Pの 『OM@TSURI』 は神がかり的だと思いました。

――PVは結構見てるんでしたっけ?

街道P 年末年始は見まくってましたが、視聴歴自体はかなり浅いですね。ツイッター始めてから見だしたので…… 11年以前のPVに関しては本当に全然知らないので、ふとした拍子に、こんなことがあったよ、みたいな話を聞いて驚くことが多いです。

――DJ的な動画というと思いだされるのが、例えばsyu-kaPなどに代表されるメドレーだったり、OrgonePのVRL11での作品だったりするんですが、そういったものからの影響は受けていたりするんですか?

街道P ちょっとズレますが、スタイル的な意味で一番影響受けたのは『MCBN Jungle』ですね。あと 『Perfume M@ster Festival』 とか。あとはニコマスじゃないですが、最近は実際のDJが作ったミックスCDとかライブ動画見て参考にしてます。

――このスタイルでは、動画のつなぎ以外にもどの辺りを編集してるんですか?

街道P VRLの時は(ハニハニPの) 『アイドルマスター Meteorites』 で尺的に切らざるをえなかったバーストのシーンを他のところにオーバーレイしてみたり、ribonPの 『アイドルマスター2 ―Icarus―』 をライブ音源に差し替えてみたり、ラストの『NEVER BE @LONE』の終わり際で音源を差し替えてライブのラストっぽくしたり、というのをやりました。今作ってるやつはBPMいじったりちょっとビート混ぜたりとか色々試してます。さっき音源にエコーかけたりって話もありましたが、やっぱり音そのものが違う方がライブっぽいですからね。あと、作者を含め、その動画を既に知ってる人が見てもビックリするような感じに仕上げたいなーと思いながらやってます。

――そういう意味では、未視聴の方にも「動画再発見」の、既に知っている方にはビックリするような楽しみ方も出来るんじゃないかと感じました。VRLの時は、適度にゆるくトリップして気持ち良くなってきたところに、ハニハニPの『Meteorites』の光と音圧がガツンときて、見ててゾクっとしました。

街道P やったぜ。


ハニハニ
※『VRL充爆発しろ Live Stream'12』から、ハニハニPの『アイドルマスター Meteorites』のワンシーン。本来はダンスのみのシーンに、前述のようにバーストアピールを重ねている。



――「作者含め、ビックリするような感じに仕上げたい」と言う一方で、作者に対しては「勝手にいじってしまって申し訳ない」みたいなことを最初に仰ってましたが、そのあたりの本音というか、気持ちとしてはどんな感じなんでしょう?

街道P こういうマッシュアップとかサンプリングミュージックって、他者の理解や権利関係の揉め事がつきものなんですよね。僕としてはそういうサンプリング的な価値観が好きだし、一種の愛情表現やリスペクトのつもりでやっていますが、ただ勝手に編集されて不快感を示す人がいてもそれは当然だし、尊重しないといけないなと。MAD動画だってそもそもサンプリング文化じゃんとも言えるんですが、ただニコマス界隈でそこらへんの機微ってどうなってるのかな、というのは全く分からなかったので、VRLのを作ってる時は、大丈夫かな?っていう不安が強かったんです。でも実際やってみたらribonPやTataguPからも好意的な反応を貰えたんで、エレクトロなノリが分かる人に関してはガンガンぶっ込んでも大丈夫そうだなとw
それで2月の時も悪くない反応だったので、今はさほど不安は無いですね。


――チョイスする動画の基準とかはあるんですか?

街道P その時々のコンセプトで絞ってから、セトリと繋ぎの都合で決めてます。VRLの時は、後夜祭だったのと、DJスタイルなことにそれらしい理由をつけようと思って、VRL本番に出てない方の動画を流す、というスタイルにしました。実際には本番でも流れた動画がちょこちょこあったみたいですが……
2回目は冬ライブの裏だったんで、生演奏の裏ってことでテクノ攻めにしたりとか。


――VRLは確かに、言われてみれば、個人名エントリーしていた方の作品はなかったですね!

街道P 日程表と必死ににらめっこして確認しましたw

――水面下の努力がw
そうなると、後夜祭という名目での発表になりましたけど、DJ動画の作成はいつから決めて取り掛かっていたんですか?


街道P VRL終わってからですね。

――うそォ!?

街道P みんな盛り上がってて楽しそうだなーと思って。えーと、確認したら本番が2012/12/19ってなってるんで、最終日~12/19です。

――VRL12が12/14~16だから、実質3日間以内・・・ ごまんとある動画の中からチョイスして、更に繋ぎ合わせたと考えると・・・すげえ・・・

街道P ただ、当時は今よりも更にPV視聴数は少なかったので…… 単純にマイリスから流したい動画をザっとリストアップしてVRL出てない人のに絞って~って感じで、作業量としては言うほどでもないかもなぁと。あと繋ぎもガタガタだったのでw

――基本的にはじゃあ、その時々のコンセプトに基づきつつ、自分の好きな動画の中からチョイスという感じで?

街道P ですね。

――ちなみに、映像面と音声面(楽曲面)、どっちを重視しているとかありますか?

街道P どっちかというと音かもですね。最初に繋ぎ音源作りから入りますから。ただ、映像つけて繋いでみたらイメージと違ったので変えるとか、映像でこういう演出入れたいから音源いじるとかってケースも当然あります。

――逆に、映像的にどうしても好きで入れたかったものとかっていうのはあるんですか?

街道P そういうのは逆にセットリストの軸にしちゃいますね。

――例えば、VRLで言うとTataguP?

街道P ですね。

――もう最初から、アレで始めてアレで〆ると決めてた、みたいな。

街道P VRLよりちょっと前なんですが、『NEVER BE @LONE』の影響でJusticeのライブ盤聞いた時に、ふと、『NEVER BE @LONE』でこういうライブの終わり方するとしたら……みたいな妄想が浮かんじゃって。自分でライブするなら、というよりは、『NEVER BE @LONE』に更にライブバージョンがあったら、みたいな妄想ですね。さっき言ったナンバガ、ZAZEN的なライブバージョンの妄想。正直に言えば、それを実際に形にできそうだと思ったからVRLに飛び込んだ、という部分は大きいです。

――それだけ気に入ってたってことですね。そういう感覚はある意味、コピーバンドやってる時に自分の好きな曲がフェードアウト終わりだから、どうやってLIVEらしく終わらせたらカッコいいかって妄想するのと同じですかね。

街道P そういう感じですねw
『NEVER BE @LONE』が無かったらDJ風の放送はやってなかったと思います。



tatagu2.jpg
※VDJデビューの 『VRL充爆発しろ Live Stream'12』 にてセットリストの中心となった、TataguPの怪作 『アイドルマスター 「NEVER BE @LONE」』のワンシーン。




本業は架空(戦記)です!



――さて、VRLと冬フェス時の過去2回のDJ生を経ての今回ですが、まずタイトルが『アイマス充爆発しろ Live Stream '12→'13』ということで、これはVRLの時の「Live Stream」をそのまま引っ張って?

街道P リスペクトです。

――初回がその時だったって言うことも、思い入れとして残ってる感じですか?

街道P ですね、実際そこで始めたことから地続きなので。

――そして今回は、4時間×3日間という大ボリュームアップ!

街道P 無駄に風呂敷広げるのは架空(戦記)Pの悪い癖ですね!

――そこは架空Pなんだwwwwww

街道P 本業は架空(戦記)です!

――まあ、架空PはPVP以上に妄想が本業ですからねえwww

街道P でも実際、動画のテーマやモチーフやバックグラウンドからセットリストのイメージを広げていく感覚は架空戦記を作ってる時に近いですね。

――そしたら、広げすぎた?

街道P まさにそれw 最初は3時間くらいのライブやります!っていう話のつもりだったんですが、色んな動画見たりしてるうちにセットリストがどんどん長くなっちゃって。5時間超えたあたりで開き直りました。今のところ動画300本は超えてます。

――最初は30分という時間も、勢いで突っ走ったからそんなに苦じゃなかったと思うんですよ。それがあれよあれよと時間が増えて……

街道P 4時間は正直かなり長いだろうなぁとは思いますねw
ただ、クラブ系のイベントってある種そういうものというか、フロアで踊って、疲れたら途中でバーカウンターに行って酒買ったり、ちょっとフロア離れて友達と喋ったり、っていう。無理に4時間貼りつかなくてもいいので(もちろん見てくれるのが一番うれしいですが)自由に楽しんでくれたらいいなと。


――いわゆるLIVEやコンサートと違って、目当てのバンドを見に行くもんじゃなくて、その時々の音に揺れて、酒飲んで、気持ちよくなって、帰りたくなったら帰るみたいな、そういう空間ですもんね。

街道P ですね。

――今回のイベント用は、いつから制作にとりかかってたんですか?

街道P 構想というか妄想は1月頃からありましたね。それで架空戦記の制作を進めつつ、合間にセトリ構築を進めていって、冬ライブの前半は試作したセトリの複数からちょこちょこ摘まんで作ってるんで、この時にはもう音源作り始めてますね。となると2月頭あたりかな。

――ちなみに3日間のセトリは、毎日違うセトリを?

街道P ですね。一応それぞれコンセプトというか流れがあります。

――確かに、3日間全部来るにしても、1日だけにしても、コンセプトが分かっているほうが、遊びには来やすいですよね。今日はこれとか流れるかな!みたいな楽しみもあるし。

街道P 何も分からずに12時間ってかなりリスキーですからね、さすがにw
1日目は「祭」
2日目は「アイドル」
3日目は「??」
というコンセプトを設けています。


――最終日の「??」っていうのは?

街道P 遊び心と言いますか、色々と隠し玉を用意してますので、何が飛び出てくるか分からないびっくり箱みたいな感じを楽しんで頂ければ。

――またまた、期待感を煽るのが上手いですねえ。

街道P 本番直前には、各日程の体験版セットリストを作って宣伝生放送もやる予定です。また、TataguPが宣伝動画を作って下さったので、そちらも是非見てください!

――なんと、TataguPですか!!!これは期待せざるを得ない!
今回は長丁場だけあってか、宣伝も力を入れているんですね。最初の宣伝としてUPされた、 あごひげックスさんのポスター もまた、インパクトのあるいおりんでw


街道P あれ実は突然見せられたのでびっくりしましたねw

――え!?もしかして、完全に有志での協力?

街道P 前々から企画の相談はちょくちょくしてたんですが、伊織誕(イラスト)でそこ(イベント告知)まで絡めてくれるとは思ってなかったので。他にも奴には色々とお世話になってますw

――仲間にも恵まれてますね!


あごひげ
※ニコニコ静画にUPされた、あごひげックスさんのイベント告知イラスト





「新たな可能性の模索」



街道P 今回のテーマを一言で表すなら、「新たな可能性の模索」なんです。個人的な挑戦という意味でもそうだし、またニコマスシーン全体に対しても何らかの刺激になればいいなと。過去作で繋ぐという性質上、ニコマスメモリアル的な側面が強くなるかもしれませんが、それ以上に、先に繋がる何かを感じさせるようなイベントにしたいですね。

――「先に繋がる何か」というのを、具体的に挙げるなら?

街道P 7thライブや冬ライブ周辺の動きを見ていた時に、それによってシーンがある種充足されてしまっているような感じがあって。それ自体は全く悪いことではないのだけど、賛歌ばかりが目立つ状況にはある種のもどかしさがあったんですよね。なので、逆を突くような、MADだからこそ出来るようなイベントをやりたい、形にしたいと思ったんです。

あともうひとつ、僕の中でいつか 『【アイドルマスター】3A07 ~Memories are here~』 に挑戦したいという目標があって。あれはニコマス史の中でも重要な一つの到達点だと思っているのですが、じゃあ3A07に挑むって何だろう?と。あの動画が成し遂げたことを考えると、そこに挑もうとするのに必ずしもシネMAD的なスタイルである必要は無いんじゃないかな、と思って。自分なりの方法で戦えないかな、というのを前から考えていて……そういった方向からのアプローチを模索したい、という意図もあります。

――MADは「MAD」に過ぎないけど、公式万歳だけでは賄い切れないシーンの不満や欲や夢を満たしているというのはあると思うんです。極端な例えだけど、ブルースやロックが生まれずクラシックしかない世界だったら、音楽シーンは今ごろどうなってたことか、みたいな。

街道P もちろん、公式あってのニコマスなので、そっちはそっちでどんどん盛り上がってくれればと思いますがw そんな感じで、僕なりに色々と思うところがあって始めたことなんですが、ただ主役はあくまで僕ではなくそこで流れる動画たちであり、その動画を楽しむ皆さんなので、まずは単純にお祭りを楽しみに来て頂ければと思います。

――本当に、「気持ちの込められた」コンセプトの元にプロデュースされたイベントだと感じられます。伝わってくるものがありますね。
その中でも、見に来てくれた人に特に見てもらいたいところ、感じてほしいことなどはありますか?


街道P 凄く単純で当たり前な話なんですが、動画を見て回っているうちに、様々な積み重ねの先に今のニコマスがあるんだな、ということに気づいて。ニコマス全体では今でも結構な数の動画が投稿され続けていて、新着やランキングをチェックしているとそれだけでも追い切れなかったりしますが、ふと昔の動画を見ると、凄く刺激的だったりすることが多くて。古参でずっとニコマスを見ている方からすると、何を今更、という感じかもしれませんが、僕のように最近までノベ架空以外の動画を滅多に見ていなかった人間からすると、本当に色んな発見があったんです。そういう発見の悦びや、古参の方でも再発見の悦びに出会えてもらえたら嬉しいなと。

――物凄く分かります。自分もPV作るようになって初めて、最新のPVから過去の名作まで振り返って見るようになって、本当に「今更」なのかもしれないけど、凄く驚きと発見とワクワクと感動が詰まってました。自分たちよりもさらに新規ファンの方にその体験を共有して貰えるとしたら、自分たちより古参の方でも再発見の悦びを提供できるなら、それは凄く有意義だし嬉しいことですね。

街道P 同時に、それは僕個人のモチベーションに過ぎなくて、僕はあくまでそういう場を作るだけなので、特にこれを見て欲しい、特にこれを感じて欲しい、という部分はゼロではないけど、それ以上に、各々が自由に感じて、自由に楽しんで、自由に何かを見つけてくれれば、それがベストだと思います。

――そんな “DJ街道” Presents 『アイマス充爆発しろ Live Stream '12→'13』の開催日、もう間もなくに迫ってきましたね!

街道P 唐突な宣伝トークw

――ええやろ(ニッコリ
もちろん、初日しょっぱなから飛ばしていくん・・・でしょう?


街道P ガンガンに飛ばしていきますので、みなさん爆死しに来て頂けたら幸いです!!!


街道2
※街道Pのデビュー作『【モータースポーツ】街道m@ster 峠の伝説 part0【厨二バトル】』はこの画で締めくくられる。
“DJ街道”としての街道Pは、どんな「next stage」に連れて行ってくれるのだろうか?




街道P
2012年7月、『【モータースポーツ】街道m@ster 峠の伝説 part0【厨二バトル】』でデビュー。処女作からいきなりの10,000再生、1,000マイリスオーバーを叩き出しその名を轟かせた、ノベ架空界のスーパールーキー。
現在は『im@s雀姫伝』 や『3A07』で知られるRAP氏に師事しシリーズ連載を進めている傍ら、PV制作や、既存の動画を使ったニコマスVideo DJとしての活動にも手を広げている、多彩な才能の持ち主。





ニコマスDJ生放送 『アイマス充爆発しろ Live Stream '12→'13』

あごひげフライヤー
DJ:街道P
開催日程:
6/2(日) 20:00~24:00 第一夜「祭」
         セットリスト mylist/37340080
6/8(土) 20:00~24:00 第二夜「アイドル」
         セットリスト mylist/37401585
6/15(土) 20:00~24:00 第三夜「??」
         セットリスト mylist/37470247

THE IDOLM@STER(アイドルマスター、ニコマス総合コミュ)にて



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ニコマスをもっと楽しんでもらうためのブログ。編集部メンバーは次の12名です。
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